どうも、レビです。


新しいアイシャドウを買いました。


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①が新しく買った色で、②が持ってる色で…「同じ」とか「使い切ってから買え」とか言うな(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾



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ほら、塗ってみると違うでしょ?

違うんだよ!その微妙な違いに気付くか気付かないかでモテ度は大きく違ってくるんだよ!


私はそういうのに気付けなくて元カノがふくれてたりしたけどそれはそれでまた可愛いというかニヤニヤしながら見つめてたらなんか向こうが照れるもんだからそれがまた可愛いななんて思ったr(ry



恋話する?恋話(//∇//)

私の、意外と可愛いとこあるじゃんエピソードとか聞k……あ、そう。


私が高校生の時に付き合っていた他校の先輩♀との話する?よし、しよう!



うちと彼女の家は結構離れていて、バスと徒歩で40分くらいのところでした。


でも私は必ず彼女を家まで送っていました。

いや、だって…べりーびゅてぃほーな人だったから、お外を1人で歩いて何かあったら困るし(//∇//)


…はい。で、その日はちょっと遅くなって外は真っ暗でした。

いつものように彼女を家まで送って、さて、バス停に向かいます。


お外ってさ、暗いと暗いよね。


ええ、迷いましたよ( ̄▽ ̄)

知らないところで真っ暗な中1人でバス停を探して彷徨ってもう半べそw


彼女に電話です。


「…こんばんはぁ。」

「なにー?バス乗ったの?」

「いや…ちょっと散歩して帰ろうかと思ったり…」

「はぁ⁉︎いいから帰りなさいよ!もう遅いんだから!」

「ん?んー…うん…」

「……迷ったの?」

「……ん?いや…」

「今どこ?」

「わかんない。」

「迷ったんじゃん。」

「いや、迷いかけてるだけ。」

「じゃあ1人で帰れるんだね?」

「…〇〇は迷いかけてる人を迷子にするような人ではないと…私は信じているよ☆」



この後似たようなやり取りが続いたんだけど、私は気付いてました。

電話しながら急いで外に出る準備をしていた事。


さっきまで着ていたコートを着て、さっきまで履いていた靴を履いてトントンしたところで、「何が見える?」と。


私が、近くにあった会社の看板を読むと、「5分で着くからそこにいて。」と言われました。


…大人しくそこにいました。


駆け足で来た彼女…めっちゃ嬉しそうじゃんw 私だってなぁ……嬉しいぞ(*´ω`*)



バス停まで送ってもらったところで問題発生です。

彼女の帰りが危ない。


心配して駄々をこねだした私に彼女が一言。

「真っ暗なら、女子高生、皆、平等。」


つまり…顔のクオリティーの問題ではなく、制服を着ているだけで誰しも狙われる恐れがある。顔のクオリティーの問題ではなく。


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それからは、明るかったら家まで送り、暗くなったらバス停まで送ってもらうという…ん?なんか今考えるとちょっと屈辱?w


そんなね…あれでした。

…なにこれw まぁたまにはいいよね。





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